「なんとなく、もう次に進むタイミングな気がする…」
はっきりした理由はないけれど、
今までと同じではいられないような感覚。
整ってきた。
でも、まだ何かが動いていない。
そんな“静かな違和感”を感じているなら——
それはもしかすると、
“選ぶタイミングが来ているサイン”
かもしれません。
SayoAloha🌈
ハワイの風と共に、
魂源帰還プログラム・ファシリテーターのSayoです🌺
サロン運営17年目。
※Sayoってどんな人?👉[プロフィールはこちら]



こんにちは😊
現実派だけどスピリチュアル大好き💕
読者代表のウェリ子です♪



愛と光の領域よりご挨拶いたします。
あなたの魂を優しく導く存在、ミラベラエルです🌈
Sayo式 魂源帰還プログラムとは
内面の深い部分に焦点を当て、あなたが真実の自分を覚醒させ、【現実を変える、人生の根本を変えるメソッド】です。



覚醒アンダラの選び方って言われても…
正直「ピンときたもの」でいいんじゃないの?



そうね。それも間違いじゃないのよ✨
でもね、せっかくなら
今の自分の状況に合わせたものを選ぶと
現実がポジティブに動き出すわよ(*^_^*)



アンダラがあなたを選ぶのだけど
いくつかのアンダラが、ご縁として現れることがあります。
だから、ピンときた次は、状況で選ぶと良いわ。



感覚だけでなく“状態”も踏まえて選ぶと
さらに良いってことですよ。



え、状態!?
なんか一氣に深くなった😂



あらっ
そんなに難しくないわ!
今の状態に合ったもので、ピンときたものを選ぶだけよ。
では、もう少し詳しく説明するわね。
覚醒アンダラの選び方で一番大切なこと
覚醒アンダラは、
まず、その覚醒アンダラを見たときに
・ピンときた
・可愛く見えた
・呼ばれた氣がする
そんな直感的なものは大事にして下さい。
ここからは
この直感を前提としての選び方です。
次は
👉**「どれが良いか」ではなく
「どれが今の状態に合っているか!」**
これが、
感覚の次に大事になってきます。


選び方① 感覚と状況
覚醒アンダラは、
・きれいだから
・癒されそうだから
・なんとなく惹かれたから
そんな理由で選んでも、もちろん大丈夫です。
それは、
👉アンダラ自身が持ち主を選び、
惹かれる形でサインを送っているから
実際に、
「なぜか気になる」
「目が離れない」
そんな感覚があるときは、
すでに“ご縁が始まっている状態”でもあります。
ただ、
ここで一つだけお伝えすると
👉ご縁があるものの中でも、
“今の状態に合うもの”を選ぶことで、
流れはさらに大きく動き出します。
たとえば、
・整える段階なのか
・止まっている状態なのか
・次に進む準備ができているのか
この状態によって、
同じ“ご縁のあるアンダラ”でも
👉現実への作用の仕方が変わる
だからこそ、
迷ったときや
「ここから変わりたい」
そう感じているときは、
👉“今の自分の状態に合わせて選ぶ”
これを少し意識するだけで、
そのご縁は
👉“流れを動かす力”へと変わっていきます。



キレイだからと選んでも正解ではあるの。
ただ、次のステップへ進みたいなら
👉“自分が今どの段階にいるか”も踏まえて選ぶと
“整うところ”から、さらに前に進めます。



わかりました~
選び方② 本当に動きたいか
もう一つ、とても大事なことがあります。
それは
👉**「本当に動きたいと思っているか」**
覚醒アンダラは、
流れを“動かす”もの。
だからこそ、
変化を受け入れる準備があるかどうかも、
とても大切になります。


まれにある選び方のズレ
他者からすすめられた。
要は、自分はピンときていないのに
「〇〇さんに合っている」と言われたから
すすめて下さった方は
本当にあなたに合っていると思ったのでしょうけど
自分の未来を動かすものです。
自分のハートの声、自分の直感を100%信じて下さい。
一番シンプルな選び方
ここまで読んで、
・止まっている気がする
・次に進みたい
・変化を起こしたい
そう感じているなら、
それがすでに
👉**“選ぶタイミング”**
ここまで読んで、
“そろそろ動きたいかもしれない”と感じた方は、
すでに次の段階に入っています。
もし今、
“自分に合うものを選びたい”と感じているなら、
そのタイミングは、
流れが動き出す前のサインです。
現在、WelihanaRoomでは
その方の状態に合わせた覚醒アンダラをご案内しています。
・整える流れ
・動かす流れ
・次の段階へ進む流れ
それぞれに合わせてご用意しています。



もし今、
「ここから変わりたい」
そう感じているなら
その感覚はきっと、あなたの中にある流れが
動き出そうとしているサイン✨
その流れが、
やさしく、でも確かに
現実へとつながっていきますように🌈











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