■最初は、ちょっと困りました
「連れて行って」
そう言ってきたのは、
6kg以上あるブラウンの覚醒アンダラでした。
SayoAloha🌈
ハワイの風と共に、
魂源帰還プログラム・ファシリテーターのSayoです🌺
サロン運営17年目。
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こんにちは😊
現実派だけどスピリチュアル大好き💕
読者代表のウェリ子です♪



愛と光の領域よりご挨拶いたします。
あなたの魂を優しく導く存在、ミラベラエルです🌈
Sayo式 魂源帰還プログラムとは
内面の深い部分に焦点を当て、あなたが真実の自分を覚醒させ、【現実を変える、人生の根本を変えるメソッド】です。



いやいやいや…
無理でしょ(笑)



6kg!?
旅行に持っていく重さじゃないですよね(笑)



でしょ?
普通に考えてムリ(笑)
でも——
その声は、なぜか無視できなかったんです。
戸隠に向かう前に起きた違和感


その日は、東京の自宅から
戸隠に向かう日でした。
いつも通り準備をしていたはずなのに、
どこか落ち着かず
朝4時に目覚めた。
そしてふと、
ブラウンの覚醒アンダラを見た瞬間
「連れて行って」と伝えてきた。
一度はちゃんと断りました(笑)
反射的に即、お断りしました。



いやいや、6Kg以上だよ。
重いしムリだから(笑)
でもね。
覚醒アンダラが伝えてくるメッセージって
必ず意味がある。
だから、一度は断ったものの
完全に無視することができず
ちゃんと向き合うことにしました。
覚醒アンダラとの対話


覚醒アンダラとの対話は、
言葉というより“テレパシー”みたいに伝わってきます。
でもこの時は、伝わるというより
聞こえた感じ。
だから
「一緒に行く必要がある」と思ったわ。



ここまで強くくるの、珍しいのよ。



え、ちょっと
怖いんですけど(笑)



大丈夫よ。
どちらかというと、
楽しいわよ(笑)
まさかの展開
そして、最終的にどうなったかというと…
覚醒アンダラは“そのまま持っていった”
わけではありません
エネルギーとして、
Sayoの体に入れていくことにしたのです。



え!?え!?
どういうこと!?



どう考えても
6㎏を持ち歩くのは無理だと思ったのよ。
そこで、
「覚醒アンダラに連れていきたいけど重い、
何か良い方法はない?」
と質問したの。



えっ、それで
覚醒アンダラは答えてくれたの?



それが、答えてくれたのよ!
掻い摘んでお伝えすると
Sayoと覚醒アンダラが一緒にお風呂に入ることで
覚醒アンダラがSayoの体の中にエネルギー体として入ると
伝えてきたの。



それで、一緒にお風呂に入ったんだぁ



入ったわよ!
一緒にお風呂に入るために
覚醒アンダラをお風呂場まで運んだけど
つくづく、ノリで「連れていく」なんて
言わないで良かったと思ったわ。
めちゃくちゃ重い(笑)
ということで、
無事に連れていくことができました。
戸隠で起きたこと


戸隠に到着してからの時間は、
とても静かで、
でもどこか“整っていく感覚”がありました。
最初は、予定していたルートを丁寧に巡り
順調に進んでいたのだけど
戸隠で宿泊する宿坊に到着してから
その後の予定をどんどん変更していきました。
というのも
宿坊の女将さんが
お宿にいらっしゃる龍神さまのお話しや
戸隠神社の入口にいらっしゃる
一龕龍王さまの話しをしてくださり
私たちは、
龍神さまたちに会う必要があると感じ
その後の予定を大幅に変更
その変更した過程の中で
6Kgの覚醒アンダラを持ってくる
必要がある出来事があったってわけです。
「あぁ、このためだったんだ」って
思ったわ。



もっと詳しく書きたいのだけど
宿坊の女将さんも、
公にしていない話だからね。



公にしていないはなしなのに
Sayoさんに話してくれたのね。



そうなのよ。
それも不思議でね。
女将さんも途中で
「あれっ、私、なんでこんな話しているのかしら?」
って、おしゃっていたわ(笑)



必要なことが起きたのですね。
覚醒アンダラが教えてくれたこと
この体験を通して、
改めてわかったことがあります。
アンダラは、ただの石ではない
必要なときに、必要な場所へ導く存在
そして何より
持ち主を選んでいる



これ、ほんと毎回思うわ



完全に選ばれてるパターンですね(笑)
もし今、覚醒アンダラが氣になるなら
ここまで読んで
少しでも
「なんか気になる」
そう感じたなら——
それは、
ただの偶然ではないかもしれません。
もし、
・なんとなく気になる
・理由はないけど惹かれる
・頭では説明できない
そんな感覚があるなら、
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最後に
あの時、
6kgの覚醒アンダラの声を無視していたら
この流れは起きていなかったかもしれません。
でも今は思います。
あの朝の違和感は、始まりだったんだと
風が変わるときって、
いつもほんの少しの“ズレ”から始まるんですよね🌿















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